【まとめ】つい忘れがちな引越後の手続き

 

こんばんは、てんしゅん(@tensyun_)です。

 

最近、引越を行いました。
今回は、引越後に必要な手続きをまとめておこうと思います。

 

まぁ引越なんて沢山あるわけではないですが(次は夢のマイホームを建てるときかな?笑)将来の自分へ向けて記事として残しておきます。

つい忘れがちな引越後の手続き

①転居届(転出届)・転入届

はじめてこの単語を聞いたとき「は?ナニソレ??」って感じになりますよね。

私もなりました。笑

 

簡単に表現すると、下記イメージ。

  1. 転居届…同一市内での住所変更する場合、手続きが必要
  2. 転出届…市外への住所変更の際、手続きが必要
  3. 転入届…2転出届手続き時に渡される書類を新住所の市役所へ提出する

手続きしないと、罰金が発生したりするところもあるみたい。

忘れずにやろうね!

②郵便物の転居・転送サービス

住所変更って面倒くさいよね。。。
しかも、どれを住所変更しなければいけないかも把握しきれていない。。。

そんな人に超良いサービスが! ⇒ 転居・転送サービス - 日本郵便  

旧住所へ送られてくる郵便物を新居住所へ転送してくれるサービスなのです。

 

期間は1年間&無料で実施してくれるので、とりあえず申し込んでおこう。

届いた郵便物から順番に住所変更すれば自ずと住所変更が完了するのだ!!

③会社への申告

サラリーマンの場合、通勤手当に影響が出るので早めに申請を完了させておこう。

(旧住所より遠い場合、通勤手当が不足するのでお財布的にはイタイ・・・。)

 

ちなみに、直属の上司に伝えるべきか?は個人的なことなので私は必要ないと考えます。

 

④厚生年金保険料

意外と忘れがちなのがコレ。

年金に関係する重要なものなので間違いなく変更しよう。

詳細はココ  に記載されています。

まとめ

如何でしたでしょうか?

上記の手続き関係だけでなく、引越作業自体やることが多いので大変かと思いますが忘れずに手続きを行うようにしましょう!

 

忘れぬうちに備忘録♪